つくし〜's NEWS


こざがわッショイ音楽会、笑顔となみだの入り混ざった感動を残して、無事、終演しました。 ターンさんトモトモさんナオキさん、素晴らしいステージを、本当にありがとう!!!
聴きに来て下さった皆さん、子供たち、ありがとう!!
コンサートを作って、支えて下さったスタッフの皆さん、ありがとう!!
一緒にステージで共演して下さった皆さん、ありがとう!!
今回のコンサートは、みんなの気持ちの中に、数えきれない<ありがとう>と<よかったー>を残してくれたと思ってます。
本当に、ありがとう!!!よかったー!!!

by shoko


3月21日、午後1時12分。
20分程度早めての開場。
午後2時の開演までに、約700名の来場者を迎えてのオープニング。
司会の下村さんのあいさつの後、叶高さん、山口ともさん、西直樹さんの3人による
「Spain」
圧倒的な声と演奏で、会場は一気にその音楽の世界へと導かれました。
続いての「Everything」ではうっとりとしたムードに。
場面が変わってピアノ・ソロでは、ディズニーメドレーなど、子どもたちにも聞き覚えのある曲目で「あ、知ってる!」の声。
子どもたちも乗ってきたところで、ともともさんの廃品楽器パフォーマンス!子どもたちの作ってきたシェーカーでの音、新聞での音。
会場全体が、音やリズムの楽しさに「はっと気がついた」、そんな感じで1部が終了しました。>
休憩の後、今度はエコー古座川、つくし〜’Sとの歌。少々の緊張を感じながらの熱唱。
続く、会場とのセッションでは、「ハーモニーパーティー」と称して、「おおきな古時計」の合唱・レッスン。
うまく歌えたところで、地域の和太鼓奏者、ギターリスト、ドラマーに加わってもらって、ロック、ジャズ、民謡、ワルツ、ラテンの各バージョンの古時計を。会場は、最高潮、揺れに揺れていました。
その後は、またまた3人の演奏と歌「What Wonderful World」 。
アンコールのコールのあとは、「Mas Que Nada」。大合唱で幕を閉じました。
子どもたちの楽しそうな目と、ちょこっと照れながらも音を楽しんでいるおとなの方々の姿が印象的な、ほんとに不思議で心地よい音楽会でした。

明けて、3月22日。
町内の保育所2カ所と、串本の幼稚園を訪問された3人。
歌あり、演奏あり、絵本あり、踊りあり。。。子どもたちの目がくぎづけ。「楽しいなあ!おもしろいなあ!すごいなあ!」
全身でその感情を表現してくれていた子どもたちです。

子どもたちの心に、きっといい感じで、気持ちいい感じで染みこんでいったのではないかなあと思いました。
また、そうであったらいいなあと願いました。

叶高さん、山口ともさん、西直樹さんの、またの来町を期待しながら幕が閉じました。。。。

by akiko


4月1日前年より一週早い土曜日なった桜祭りに出演いたしました
つくし〜’sには恒例行事になりました
土曜と言う事も有ってか人では前年より少なかったようですが お天気にも恵まれ気持ちよく歌わせて戴きました
2日日曜日はきつい雨 日程を決めた人凄い 気象予報士でしょうか?占い師でも成功するかも?
其の方も含め毎年開催にご尽力頂いてる方々 来て頂いた方々に感謝いたします


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